ポリ袋で手軽に!nozomiさんの「やみつききゅうり副菜」3選
あと一品ほしいときや、作り置きに便利なきゅうりの副菜。今回は、ポリ袋を活用して手軽に作れるnozomiさんのレシピをご紹介します。食感や香りの工夫で、シンプルなのについ箸が伸びる味わいに♪きゅうりがおいしい季節にぜひお試しくださいね。
2026/07/04
2026/07/04
やみつきペッパーきゅうり
中華スープの素を使って簡単にやみつき味が完成♪黒こしょうのピリッとした風味が、シャキシャキ歯ごたえのきゅうりによく合う一品です。
たたききゅうりのめんつゆ和え
きゅうりに塩をふり、10分~ひと晩かけてしっかり水分を抜くのがおいしく作るコツ。余分な水気を拭き取ってからめんつゆとごま油で味付け。お好みで糸唐辛子やごまをふっていただきます。
きゅうりのパリポリしょうが漬け
切り込みをたくさん入れたきゅうりはパリポリ食感がたまらない♪鼻に抜けるしょうがの香りがアクセントです。「塩、砂糖、和風だしだけのシンプルな味で、何回も作りたくなる副菜です」とnozomiさんもおすすめ!
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ポリ袋で手軽に作れるやみつききゅうりは、忙しい日の副菜や常備菜にぴったり。nozomiさんのレシピを参考に、気になった味を冷蔵庫に常備してみませんか?

nozomiさん
社会人になり時間の活用のために週末作りおきを開始。2013年9月にウェブサイト「つくおき」を公開し、2015年10月には同名のレシピ本を出版。「晩ごはんもお弁当も週末の作りおきおかずで過ごす!」をテーマに、1週間の献立や作り置きレポートも発信している。最新刊『家族のつくおき』(主婦の友社)も好評発売中。
<監修>
・ブログ
「つくおき」
・Instagram
つくおき(@tsukuoki)
・YouTube
「つくおきチャンネル」

