火を使わずさっぱり♪ご飯がすすむ「山形だし」風レシピ4選
暑い日は、火を使わずに作れるさっぱりした一品がうれしいですよね。今回は、きゅうりやなす、みょうが、長芋などを使った「山形だし」風の万能レシピをご紹介します。ご飯や豆腐、そうめんに合わせて楽しめますよ。
2026/06/28
2026/06/28
塩昆布で旨味アップ!「長芋と茗荷ときゅうりのだし風塩昆布和え」
ご飯にや豆腐にかけていろいろ楽しめる♪塩昆布を使うのが旨みアップのポイント。長芋のシャキッとした食感と、みょうがの香りがさわやかで、食欲が落ち込みがちなときでもさらっと食べられそうです!
さっぱりだけどやみつきな味わい「しば漬け入り山形のだし」
しば漬け入りでやみつきな味わい♪野菜や薬味は細かくカット、めんつゆと酢で味付けすることでさっぱりとした仕上がりに。昆布またはオクラや山芋を入れて作ることで、ねばりが出て食べやすくなりますよ。しば漬け入りでほんのりピンクなのもかわいらしくて良いですね!
味付けめかぶで手軽に作れる「夏野菜だし」
味付けめかぶと合わせるだけの簡単に作れる一品。味付けめかぶ入りなので、昆布つゆと白だしでシンプルに味付け。めかぶのねばとろ食感に、みょうがの爽やかさがマッチしますよ。冷蔵庫で少し冷やせば味がなじみおいしさアップ。火を使わず作れる一品は、暑い日にうれしいですね!
納豆入りで満足感アップ♪「山形のダシ納豆」
納豆好きさんにはこちらがおすすめ!材料をすべて混ぜるだけの簡単工程なので、思い立ったらすぐ作れますよ。納豆のねばねば感もしっかりと楽しめ、めんつゆやかつお節で旨みたっぷり、満足感も◎。何度も作りたくなるおいしさはリピートまちがいなしです!
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野菜を細かく刻んで和える「山形だし」風レシピは、暑い日の食卓にぴったり。ご飯にのせたり、豆腐やそうめんにかけたりと、いろいろな食べ方で楽しめますよ♪ぜひ試してみてくださいね!

