火を使わず10分で完成!「きゅうり×レモン」のさっぱり副菜
今回は、きゅうりのみずみずしさとレモンの酸味でさっぱりと食べられる副菜をご紹介します。漬けたり和えたりするだけで10分以内に作れて、とってもお手軽です。火を使わないのでキッチンが暑くならないのもうれしいポイント。あと一品ほしいときにぜひ作ってみてください。
2026/06/06
2026/06/06
「きゅうりのやみつきレモン漬け」
材料をすべてポリ袋に入れてよくなじませたら、あとは1時間以上置いておけばOK。レモンを皮ごと使っているので、栄養もおいしさもまるごといただけます。レモンの酸味、塩昆布の塩気や旨味でシンプルながらもやみつきになるおいしさです。
「カニカマきゅうりのレモンマヨ和え」
きゅうり、カニカマ、コーンの色合いで食卓がパッと明るくなる華やかな副菜。マヨネーズのコクにレモンの酸味が加わり、あと引くおいしさです。きゅうりは水気をよく切るのがポイントで、シャキシャキ食感が長持ちするそうですよ。
「蛇腹きゅうりのさわやかレモン漬け」
レモンの酸っぱさと青じその香りが絶品なきゅうり漬け。砂糖のほんのりした甘さに、お箸がすすみそうです。漬け時間は30分なら浅漬け風、1~2時間でしっかりしみこみます。みょうがや生姜を入れてアレンジしても。
「きゅうりとトマトの塩昆布レモンマリネ」
レモンとオリーブオイルのドレッシングでさっぱりと仕上げたマリネのレシピです。夏野菜のきゅうりとミニトマトで作るので、暑くなるこれからの季節にぴったり。作り置きおかずにするのもおすすめです。
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さっぱりとしているので、メインのおかずが揚げ物やガッツリ系のときに合わせるのもよいですね。ぜひご紹介したレシピを試してみてください。

