「これ1本で何でも切れる」料理研究家・井上かなえさんも毎日使う“テーブルナイフ”とは?
「これ1本で何でも切れる」料理家も毎日使う“テーブルナイフ”とは?
「これ、本当に便利で…なんでもこれで切っちゃいます」
インスタライブでそう話してくれたのは、料理研究家・井上かなえ(かな姐)さん。
包丁とは別に、引き出しに常備しているというのが、ARCOS(アルコス)のテーブルナイフです。
ライブでもトマトをカットしながら、その使いやすさを実演。「本当に毎日何かしら切っている」と話していたのも印象的でした。

包丁じゃないからこそラク!“すぐ使える”が最大の魅力
かな姐さんが印象的に語っていたのが、「収納場所」。
このナイフは包丁ケースではなく、菜箸などと一緒に引き出しに入れているそう。
包丁のように「わざわざ出す」というひと手間がないだけで、ぐっと使うハードルが下がります。
朝のバタバタした時間や、ちょっとだけ切りたいときにも手に取りやすく、気づけば毎日使ってしまう一本です。
さらにテーブルナイフなので、盛り付け後にそのまま食卓で使えるのもポイント。お皿の上でも使いやすく、取り分けや仕上げにも便利です。
トマトもスーッと切れる!ライブで驚きの声が上がった切れ味
ライブで実演されていたのが、トマトのカット。
「見て、めっちゃすごい。透けてる」
そんな声が上がるほど、薄くきれいにスライスされていました。

この切れ味の秘密は、刃についたギザギザ構造。
食材をしっかりとらえてすべらないため、トマトの皮のようなやわらかくて切りにくいものでも、力を入れずにスッと切ることができます。
パンも切りやすい!“これ1本でいい”と思える万能さ
トマトの実演に続いて、ライブではパンの切りやすさにも話題が広がりました。パンのようにやわらかいものでも、ギザ刃がしっかりと生地をとらえてくれるので、つぶさずきれいに切れるのが、このテーブルナイフのすごいところ。
かな姐さんは、「今朝、自分で作ったサンドイッチを新幹線の中で食べるために持ってきたんですけど、それを切るのにも使いました」と話し、「力を入れなくても切れる」「切っていて気持ちいい」と、その使い心地を絶賛していました。

さらにライブでは、サイズ違いの紹介も。アルコスのテーブルナイフは2種類あり、コンパクトなレギュラーサイズは、固くなったフランスパンなど、幅のせまいパンを切るのにぴったりです。
一方でロングサイズは、日本の標準的な食パンの幅(約11cm)に合わせて作られているのが特長。ライブでも「ちょうどそのサイズに合う長さ」と紹介されていた通り、食パンもスーッと切りやすそうでした。
実は値上げ前…買うなら今がチャンス
このアルコステーブルナイフ、2026年5月1日から価格改定が予定されています。
レギュラーサイズは現在1,650円(税込)ですが、値上げ後は1,980円(税込)に。
日常的に使うアイテムだからこそ、気になっている方は今のうちにチェックしておくのがおすすめです。
なお、リンク先では2個以上の購入で送料無料になるキャンペーンも実施中(2026年5月15日まで)。レギュラーとロングを使い分けたい方や、家族用にまとめてそろえたい方にもぴったりです。
「気づけば毎日使ってる」そんな1本
「本当に毎日何かしら切ってます」
ライブでかな姐さんがそう語った通り、使い始めると手放せなくなるこのナイフ。

包丁ほど構えずに使えて、それでいてしっかり切れる。そんな“ちょうどいい一本”です。
インスタライブのアーカイブでも、このナイフの使い心地を実演付きで紹介しています。気になる方はぜひチェックしてみてください。
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