とろける口どけにうっとり…!“幻の黒糖”仕立ての濃厚チョコテリーヌ【人気レストラン開発】
忙しい毎日。
自分のために、ちゃんとおいしいものを選びたい。
そんな日に手に取りたくなるのが、ロータスライフの「チョコテリーヌ スイートリュクス」です。
東京の人気イタリアンレストランのシェフが、5年以上の試作を重ねて完成させた逸品。濃厚なのにすっきりとした後味が特長です。

ねっとり濃厚、でも後味は軽やか
ひとくち含むと、なめらかにとろける口どけ。
カカオのコクがしっかり広がります。それでいて、後味はすっと軽やか。
その秘密は、徳之島産の希少な純黒糖。10tのさとうきびからとれるのは、わずか約900kgだそうです。
黒糖ならではの奥行きのある甘みが、チョコレートの濃厚さを引き立てながら、重さを残しません。
「濃厚系は好き。でも甘すぎるのは苦手」。そんな大人世代にちょうどいいバランスです。

編集部も実食!“くどさ”がまったくない上品な味わい
今回、そんなロータスライフの「チョコテリーヌ スイートリュクス」を、編集部でも実際に試食しました。
驚いたのは、一般的なチョコテリーヌに感じる“くどさ”のようなものがまったくないこと。
濃厚なのにすっと消えるようなさわやかさがあり、上品な味わいでした。
黒糖を使っていることを後から知り、「コクがありながらもすっきりとした甘さ」の秘密はこのおかげだったのか…!と納得。
しっかり満足感はあるのに、重たくない。大人向けのチョコスイーツ、という印象です。
5年以上の試作が生んだ完成度

開発を手がけたのは、東京の岩本町のイタリアンレストラン「fileja」の実山シェフ。「炭水化物好きの秋元康を魅了した、穴場イタリアンのパスタ」として紹介されたこともある、知る人ぞ知る名店です。
甘さ、カカオの濃度、黒糖の配合、なめらかさ。
細かなバランスを何度も調整し、完成までにかかった時間は5年以上。
レストランシェフならではの繊細な設計が、ひとくちごとに感じられます。
さらに、小麦を使わないグルテンフリー仕様。素材の味わいをよりダイレクトに楽しめるのも魅力です。
おすすめは、冷蔵庫でゆっくり解凍。温度で変わる、口どけの表情

【しっかり冷えた状態】
ずっしり濃厚。生チョコのような密度感。
【少し常温に戻した状態】
とろりとやわらかく、よりなめらかな口どけ。
温度によって、さまざまな口どけを楽しむことができます。コーヒーや赤ワインと合わせるのもおすすめですよ!
ご褒美にも、きちんとしたギフトにも

価格は3,800円(税込)。
正直に言うと、日常のおやつとしては少し特別なお値段です。
でもその分、自分へのご褒美や大切な方へのギフトにはぴったり!
編集部でも、「ホワイトデーや母の日が近いので、ぜひ購入したい」との声があがりました。
上品なボックス入りで特別感も十分。忙しい中でも“ちゃんと選んだ”と思える一品です。
濃厚なのにすっきり。
黒糖がつくる上質な余韻を、ぜひ味わってみてください。
ロータスライフの「チョコテリーヌ スイートリュクス」は、オンラインストア「Aima」で購入可能です。この機会にぜひ楽しんでみてください。


