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忙しい日に頼れる!栄養士・ひとみさんの「冷凍おにぎり」レシピ

忙しい日に頼れる!栄養士・ひとみさんの「冷凍おにぎり」レシピ
忙しい朝やお弁当作りにあるとうれしい「冷凍おにぎり」。栄養士・ひとみさんのおにぎりは、冷凍してもおいしさが保ちやすく、栄養バランスにも配慮されているのが魅力です。今回は、小松菜やじゃこ、鮭、梅など身近な食材を使った、ストックしておくと助かる冷凍おにぎりレシピをまとめてご紹介します。
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2026/01/23
2026/01/23
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小松菜&じゃこおにぎり

小松菜とちりめんじゃこをたっぷり混ぜ込んだ、栄養満点のおにぎり。
鉄分やカルシウムが摂れるので、成長期のお子さんにはもちろん、大人の栄養補給にもおすすめです。冷凍しても味が落ちにくく、ストックしておけば忙しい朝やお弁当にさっと使えて重宝します。

ダブルのり玉おにぎり

炒り卵に海苔・青のり・ごまを合わせた、風味豊かなおにぎり。
シンプルな材料ながら、旨みと香りのバランスがよく、子どもにも食べやすい味わいです。冷凍してもふんわり感が残り、毎日のお弁当や軽食に便利。

梅じゃこおにぎり

梅干しとちりめんじゃこを合わせた、さっぱりとした味わいのおにぎり。
酢を加えて炊いたご飯を使うことで、冷凍・解凍後もおいしさを保ちやすいのがポイント。後味が軽く、食欲が落ちやすい日にも食べやすい一品です。

鮭ワカメおにぎり

焼き鮭とわかめを混ぜ込んだ、栄養バランスのとれたおにぎり。
たんぱく質とミネラルを同時に摂れるので、朝食やお弁当にぴったりです。まとめて作って冷凍しておけば、手作りのお手製冷凍食品として心強い存在に。

焼きおにぎり

だし・しょうゆ・ごま油を加えて炊いたご飯で作る、香ばしい焼きおにぎり。
一度焼いてから冷凍できるので、解凍後も満足感のある味わいが楽しめます。お弁当にはもちろん、小腹が空いたときの軽食にもおすすめです。


どれも冷凍向きで、栄養バランスにも配慮されたおにぎりばかり。まとめて作ってストックしておけば、忙しい朝やお弁当作り、ちょっと小腹が空いたときにもさっと頼れます。

栄養士・ひとみさんのアイデアを取り入れて、無理なく続けられる“冷凍おにぎり習慣”をぜひ日々の食卓に取り入れてみてくださいね。

ひとみ⭐︎
ひとみさん

大企業の社員食堂や、幼稚園から大学までの一貫校で献立作成・調理を担当してきた栄養士。栄養士としての知識と現場経験をいかし、冷凍作り置きで無理なく続く、バランス重視のお弁当を提案。野菜たっぷりをモットーに、忙しい毎日でも実践しやすい手作り弁当を発信している。

<Instagram>
ひとみ 栄養士の冷凍弁当(@___ht._.ht___)

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