一口サイズで食べやすい!黒毛和牛サイコロステーキの実力
家族の集まりにもぴったり!かな姐さんおすすめ「モッタイナイビーフ 黒毛和牛サイコロステーキ」
家族が集まる日の食卓は、ちょっと特別感のあるメニューにしたい。
そんなときに頼りになるのが、「モッタイナイビーフ 黒毛和牛サイコロステーキ」です。
料理家・かな姐さんは、家族でのお誕生日会にこのお肉を使って、
「牛のサイコロ肉とコーンのパエリア」と「新じゃがと合わせたビーフポテト」の2品を用意したそう。
サイコロ状にカットされているので扱いやすく、焼いてそのまま食べるのはもちろん、ご飯やじゃがいもと合わせるだけで、食卓の主役になる一皿が完成します。
パエリアにも、ビーフポテトにも。使いやすさが魅力
かな姐さんがまず作ったのは、牛のサイコロ肉とコーンのパエリア。
塩とブラックペッパーをふったサイコロ肉を最初に焼き、その旨みが残ったフライパンで玉ねぎ、にんにく、マッシュルーム、コーン、生米を炒めて炊き上げます。
最後にお肉を戻して仕上げれば、牛肉の旨みがしっかり広がるごちそうパエリアに。

もう一品は、新じゃがと合わせたビーフポテト。
じっくり揚げ焼きにした新じゃがと、さっと焼いたサイコロ肉を合わせるだけのシンプルな料理ですが、肉の旨みがじゃがいもにからんで、思わず箸が止まらなくなるおいしさだったそうです。

100%黒毛和牛を使った、食べやすいサイコロステーキ
この商品は、100%黒毛和牛を使用したサイコロステーキ。やわらかく、脂の旨みが豊かなロース部分を中心に、食べやすいサイズにカットされています。
特徴的なのは、“モッタイナイビーフ”という名前のとおり、本来なら行き場を失ってしまうこともある経産牛にもう一度向き合い、時間をかけて再肥育していること。その結果、やわらかさと豊かな風味を引き出したお肉に仕上がっているのだそうです。
命を無駄にせず、きちんとおいしくいただく。そんな取り組みに共感できるのも、この商品の魅力です。

赤身のコクと、上品な脂の甘み
かな姐さんが特に気に入ったのは、赤身のしっかりしたコクと、上品な脂の甘み。
とろけるような霜降り肉より、少ししっかりした赤身のほうが食べやすく感じる世代にもぴったりで、“ちょうどいい満足感”があるそうです。
ひと口サイズなので、そのままつまみながらお酒を楽しむのにもよさそう。
砂肝のような感覚で、ポイっと口に運びやすいサイズ感も魅力です。

冷凍庫でかさばらず、食べきりやすい
1パックは150gの食べきりサイズ。真空パック入りなので、冷凍庫でも場所を取りにくく、必要な分だけ使いやすいのもうれしいポイントです。
お肉を切るのが苦手な方や、厚みのあるステーキ肉を焼くのはちょっとハードルが高い…という方でも、これなら気軽に“ステーキ気分”を楽しめます。
そのままなら1人分くらいのボリュームですが、ごはんやじゃがいもなどを合わせれば、2〜3人分の料理にも展開可能。料理好きの方にも、手軽にごちそう感を出したい方にもおすすめしたい一品です。
「モッタイナイビーフ 黒毛和牛サイコロステーキ(150g)」は、オンラインストア「Aima(アイマ)」でご購入いただけます。
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