手に取ると分かる、やわらかさと心地よさ。唯一無二の「美濃焼食器」の魅力がスゴイ
100年以上の歴史から生まれた「KANEAKI SAKAI POTTERY」

日本で一番の陶磁器生産量を誇る、岐阜県土岐市。この地で明治37年に創業した金秋酒井製陶所から生まれたのが、今回ご紹介する「KANEAKI SAKAI POTTERY」の食器です。
長年、業務用食器を手がけてきた技術と経験をもとに、「自分たちが本当に使いたいと思える器を届けたい」という想いから誕生したという「KANEAKI SAKAI POTTERY」。
女性職人たちの若い感性と、長い歴史のなかで培われてきた確かな技術によって、日常の食卓にすっとなじむ美しい食器です。

特徴的なのは、シンプルで料理を引き立てる包容力のあるデザイン、暮らしに自然と溶け込む色合い、そして高温焼成による丈夫さ。
見た目の美しさだけでなく、手に取るとやわらかな質感と心地よさを感じられる不思議な魅力があります。
なにより、人の手を介して作られているからこそ、ひとつひとつにほんの少しずつ表情の違いが。
そのささやかな個性もまた、使うほどに深い愛着を感じさせてくれる魅力のひとつです。
もちろん、電子レンジや食洗機にも対応。忙しい毎日でも気兼ねなく使えます。
取り皿やスイーツにぴったりな16cmプレート

ちょっとした取り皿や副菜用のお皿として活躍するのが、直径16cmのプレート。コンパクトながら程よい余白があり、料理をきれいに見せてくれるサイズ感です。
軽食からデザート、おつまみ、取り皿に…と幅広いシーンで活躍する、使い勝手のよいお皿です。食卓にさりげなく添えるだけで、料理がぐっと引き立ちます。
軽やかな持ち心地で扱いやすく、毎日気軽に使えるのも嬉しいポイント。何枚か揃えておくと、日常の食卓で重宝する一枚です。
メイン料理にも使える22cmプレート

食卓で幅広く活躍してくれるのが、直径22cmのプレート。パスタやカレーなどにはもちろん、メイン料理をゆったり盛り付けるのにも使いやすいサイズです。
縁がほんのり立ち上がったデザインになっているため、ソースや汁気のある料理も安心して盛り付けられます。シンプルなフォルムだからこそ、和食・洋食を問わずどんな料理にも自然となじみます。
食器棚に一枚あると、つい手に取ってしまう万能プレートです。
毎日使いたくなる12cmボウル

直径12cmのボウルは深さがあるので、スープや煮物などの汁気のある料理に。プレートと合わせると、食卓に一気にまとまりがでます。
シンプルで主張しすぎず、だけど確かな存在感。料理を静かに引き立ててくれる、そんな素敵なボウルです。
食卓が整う、便利な3点セット

ここまでご紹介した、
・16cmプレート
・22cmプレート
・12cmボウル
がそろった3点セットもおすすめです。この3サイズがあると、食卓のコーディネートがぐっと整います。
統一感のある器を使うことで、いつもの料理もよりおいしそうに。食卓の景色が自然と整う、うれしいセットです。
おそろいで使いたい、マグカップも

シリーズには、普段使いにぴったりのマグカップも。
裾に向かってふんわり広がるかわいらしい台形型に目を奪われますが、飲み物が冷めにくいというメリットがあります。
容量は約260mlで、コーヒーや紅茶はもちろん、スープカップとして使うのにもぴったり。
フチは薄めで、口当たりがやさしく、やわらかな印象です。
食卓にやさしく寄り添う、美濃焼の器
シンプルでありながら、料理をやさしく引き立ててくれる美濃焼の器。どんな料理にも自然となじみ、日々の食卓を少しだけ特別なものにしてくれます。
手に取ったときに感じるやわらかさは、ぜひみなさんにも実感していただきたい質感です。気になる方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪
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