ストック食材の収納どうしてる?すぐ実践できる整理術5選

ストック食材の収納どうしてる?すぐ実践できる整理術5選
調味料や乾物、缶詰、レトルトなどのストック食材ですが、きちんと整理しておかないと、未開封のまま賞味期限が切れていたり、あることを忘れて同じものを買ってしまったり…ということも。そこで簡単にできて、スッキリ見える収納テクニックの実例をご紹介します。
フーディストノート
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2015/04/08
2021/10/07
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食品によって収納容器を使い分け

タンブラーには調味料類を、缶には粉類やお茶、コーヒー、コンテナBOXには乾物等、収納する食品によって容器を使い分け。

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粉類・調味料はキャニスター使いが◎

粉類や粉系の調味料は、中が見えるキャニスターに移し替え、まとめて収納すると取り出しやすくて便利です。

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瓶や缶は自作ラベルで統一感を♪

使用している瓶は主に100円ショップのものですが、自作のラベルを貼ることで、オシャレな統一感が出ます。

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食品ストックは種類ごとに仕切るのが鉄則!

インスタント、缶詰、レトルト、お菓子など、種類ごとにかごで仕切り、一目でストック量がわかるように収納。

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かごを使ってざっくり収納☆

乾物や粉類、レトルトなど、ざっくり種類わけして、それぞれのかごへ。ラベルで中身がすぐにわかるようにしておくのもポイント。

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調味料類は中が見える容器に移し替え、食品ストックは、種類ごとに仕切っておくと残りが一目瞭然。保存容器や仕切りかごは統一感を持たせると、スッキリ収納できます。ぜひ、参考にしてくださいね~。


画像提供パートナー:RoomClip (http://roomclip.jp/)

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