「こんな鍋が欲しかった!」焼き→煮込みが一台で完結する♪かな姐さん愛用のソースパン
料理研究家・井上かなえ(かな姐)さんが「こんなお鍋が欲しかった」と語るのが、「グリーンパン ヴェニスプロ ソースパン」。
フライパンと同じ素材ながら、深さがあり蓋付き。焼く・蒸す・煮るまで一台でこなせるのが大きな魅力です。その使い心地がよくわかるのが、かなえさんが作った「焼きロールキャベツのミルク煮」。
表面を焼いてから煮込む工程も、この鍋ならそのまま完結します。
香ばしくてクリーミー♪【焼きロールキャベツのミルク煮】レシピ

分量
2人分
材料
合いびき肉…200g
キャベツ…外側の葉4枚、具材用100g
バター…10g
A 塩…小さじ1/2
A こしょう…少々
A 卵…1個
A パン粉…大さじ2
水…200ml
牛乳…200ml
塩…小さじ1弱
作り方
キャベツは電子レンジでやわらかくし、芯をそいでおきます。
合いびき肉、刻んだキャベツ、Aをよくこねて4等分し、キャベツで包みます。
ソースパンにバターを溶かし、ロールキャベツを並べて両面を焼き色がつくまで焼きます。
水と塩を加えて10分ほど煮込み、最後に牛乳を加えてさらに煮れば完成です。
とろみはつけず、さらりとしたミルク仕立て。やさしい甘みがキャベツと合いびき肉にしっかりからみます。

詳しい作り方は、かな姐さんのブログで紹介しているので、ぜひチェックしてくださいね。
焼き付け→煮込みがスムーズ
このレシピのポイントは「焼いてから煮る」工程。通常ならフライパンと鍋を分けたくなるところですが、ヴェニスプロ ソースパンならそのまま煮込みへ移行できます。
底面はしっかり焼けて、深さがあるから煮汁が飛び散りにくい。ロールキャベツがぴったり収まるサイズ感も日常使いにちょうどいいのです。

蒸し焼きや少量調理にもとっても便利!
深さがあるので、蓋をして蒸し焼きにも対応。鶏むね肉を焼いてそのまま蒸らせば、ふんわりやわらかく仕上がります。18cmサイズは2人分にちょうどよく、お弁当用のおかずを少量作るときにも重宝。油はねも少なく、コンロ周りが汚れにくいのもうれしいポイントです。

美しさ、機能性、安心。三拍子そろったソースパン
強化サーモロン・セラミック・コーティングにダイヤモンド粒子をプラス。有害物質を含まず、IH・オーブン・食洗機にも対応。毎日使う道具だからこそ使いやすさと安心感の両立は重要です。

グリーンパンのフライパンと同じ素材感で使える安心感。それでいて煮込みや蒸し料理まで任せられる深さ。「グリーンパン ヴェニスプロ ソースパン」は、毎日のごはん作りを、少しだけスムーズにしてくれる頼れるキッチンツールです。
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