「ご飯が甘くなった…!」水を変えたら、いつもの料理がおいしくなった話
水を変えただけで、いつもの料理がおいしくなった理由

毎日食べるご飯、みそ汁、だしを使った料理。
どれも当たり前のように作っていますが、そのおいしさを支えているのが「水」です。
水道水の味やにおいが気にならなくなるだけで、素材の味がぐっと引き立ち、ご飯の甘味やだしの旨味をより感じられるように。
そんな変化を実感できたのが、「BRITA(ブリタ) リクエリ」という浄水器でした。
冷蔵庫にすっきり収まる、ポット型浄水器という選択

「BRITA(ブリタ) リクエリ」は、冷蔵庫のドアポケットにすっきり収まる、コンパクトなポット型浄水器です。
食卓に出しっぱなしでも気にならないシンプルなデザインで、必要なときにサッと取り出せるのが魅力。
「浄水器=場所を取る」というイメージがある方にも取り入れやすいサイズ感です。
ポットは分解して丸洗いでき、衛生面も安心。
液晶メモが約4週間ごと(150リットル分)にカートリッジ交換時期を知らせてくれるため、交換忘れも防げます。
水道水を注ぐだけ。毎日続く、かんたん3ステップ

使い方はとても簡単。
1. 水道水を注ぐ
2. カートリッジでろ過
3. おいしい水のできあがり
ろ過にかかる時間はたった2,3分ほど。時間がかからないので、忙しい朝や調理中でもストレスはありません。
ろ過水容量は1.15L。ポットごと冷蔵庫に入れておけるため、冷たい水をいつでも手軽に楽しめます。
ご飯の甘味、だしの旨味がアップ。その秘密は“ろ過力”
ブリタのマクストラプロカートリッジは、3段階のろ過システムを採用。
・超微細なメッシュが水道管から出る粗い粒子をガード
・ヤシ殻からできたマイクロカーボンパールが、水道水に含まれている塩素やPFOS/PFOAを除去し、味に影響する物質などをろ過
・強力なイオン交換樹脂が水の硬度を下げ、家電製品を保護しながら、鉛や銅などの金属成分を除去
このろ過力によって、水の雑味が抑えられ、ご飯の甘味やだしの旨味が引き立ちます。
実際に、多くの方が味の違いを実感しているそう。コーヒーやお茶に使うのもおすすめですよ。
ペットボトル、今年こそ卒業しませんか?
ペットボトルの水は便利ですが、
・ゴミの処理が面倒
・置き場所をとる
・重くて持ち運びが大変
・コストがかかる
と感じている方も多いはず。
「BRITA(ブリタ) リクエリ」に使用するカートリッジは1個で約150Lの水をろ過可能。これは2リットルのペットボトル約75本分に相当します。
ペットボトルの水を買うよりも、フィルターや水道代のほうが経済的なのはもちろん、ゴミ出しのストレスがなくなるのもメリットですよ。
ぜひ、「BRITA(ブリタ) リクエリ」を取り入れてみて!

水を変えただけで、いつものレシピをもう一段おいしくしてくれる。
ペットボトルを買う手間やゴミ出しのストレスも減って、家計にもやさしい。
そんな小さな変化が、きっと毎日の暮らしをより楽しくしてくれます。
今年は“水”を見直すところから、暮らしと料理をアップデートしてみませんか?
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「BRITA(ブリタ) リクエリ マクストラプロカートリッジ 1個付き」は、オンラインストア「Aima(アイマ)」で今すぐ購入できます。気になった方はぜひ、チェックしてくださいね。



