【エリオットゆかりさんおすすめ】切れ味スパッ!毎日のストレスが減る「ARCOS(アルコス)テーブルナイフ」
トマトを切ろうとしたら、皮だけがツルッと逃げてしまった。サンドイッチを切ったら、具がずれて断面がぐちゃっと…。
そんな経験、思い当たる方も多いのではないでしょうか。
料理家・エリオットゆかりさんが愛用しているのが、スペイン生まれの 「ARCOS(アルコス)テーブルナイフ」。
「使い始めてから、キッチンで感じる小さなストレスがぐっと減った」と話す一本です。
“スパッ!”と切れる感覚に驚き。皮のある食材もストレスなし
ARCOS(アルコス)テーブルナイフを使ってまず驚くのが、その切れ味。トマトのように皮がやわらかく、つぶれやすい食材でも、
力を入れずに スパッ! と気持ちよく刃が入ります。
「今日は包丁の切れ味が悪いな…」
そんな日常のモヤッとした瞬間がなくなるだけで、料理のテンポがぐっとよくなるのを実感できるそうです。

サンドイッチ作りが楽しくなる一本
特に感動したのが、サンドイッチを切るとき。パンはやわらかく、中にはレタスやハム、チーズなど、ずれやすい具材がたっぷり。
一般的なナイフだと、断面が崩れてしまうこともありますが、ARCOS(アルコス)テーブルナイフならパンも具材もずれず、きれいに真っ二つ。
「サンドイッチを切るのが憂うつじゃなくなった」という言葉にも納得の使い心地です。


スライスの美しさが必要な作業にも大活躍!
オレンジやレモンを切るときにも大活躍。
厚すぎると見た目が重たくなり、薄すぎると破れてしまう――
じつは意外と難しい作業ですが、ARCOS(アルコス)テーブルナイフなら厚みの調整がしやすく、均一にスライスできます。
その仕上がりの美しさに、リース作りのテンションまで上がったのだそう。

日常の「めんどう」を「快適」に変えてくれる存在
特別な料理だけでなく、毎日の何気ない作業を快適にしてくれること。一度使うと、「前のナイフには戻れないかも…」と感じる人が多いのも納得です。
やわらかいチーズもきれいに切れて、そのままクラッカーにのせるところまで一本で完結。ホームパーティーなど、人が集まる場面でも活躍します。


手頃な価格で、ギフトにもぴったり♪
ARCOS(アルコス)テーブルナイフは、価格が手頃なのもうれしいポイント。「このクオリティでこの価格?」と思わず驚くほどで、ちょっとしたギフトや自分へのご褒美にも選びやすい一本です。
カラーバリエーションも豊富なので、色選びを楽しめるのも魅力。キッチンがぱっと明るくなり、使うたびに気分が上がります。
調理道具をきちんと選ぶことは、料理を楽しむための“スイッチ”のひとつ。エリオットゆかりさんにとって、ARCOS(アルコス)テーブルナイフは、日々の料理を気持ちよく続けるための大切な相棒です。
「切る」だけの道具だからこそ、その違いは使うたびに実感できるもの。キッチンの小さなイライラを減らしたい方に、ぜひチェックしてほしい一本です。
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今回ご紹介した商品は、オンラインストア「Aima(アイマ)」で購入できます。エリオットゆかりさんのブログからは6%オフで買える特典つき(2026年1月限定)。気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

イギリス在住。ライフスタイル・料理研究家。合同会社 Fine Living & Dining代表。東京都出身。2000年にイギリスへ移住し、現在はバース在住。「イギリス流・上質な暮らしと食卓」をテーマに、オーブン料理の魅力や海外のエッセンスを取り入れたレシピを発信。料理、テーブルコーディネートや暮らしのスタイリングまで幅広く手がける。「The Covent Garden Academy of Flowers」にてディプロマを取得し、イギリス式フラワーアレンジメントも取り入れた演出力に定評がある。料理イベントやトークショー、大使館・百貨店・カルチャーセンターとのコラボレーションに加え、商品開発にも携わるなど、活動は多岐にわたる。2022年より「British Pie Awards」審査員に就任。ブログ『エリオットゆかりオフィシャルブログ「Food&Lifestyle Diary~ from England~」』やSNSではイギリス暮らし25年の経験をもとに綴る、食と日常を発信。著書『暮らしの図鑑 英国タイム』(翔泳社刊)好評発売中。

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