「冷やし餃子」はじめました♪つるつるっと何個でも入りそうなレシピ5選

「冷やし餃子」はじめました♪つるつるっと何個でも入りそうなレシピ5選
冷や汁に冷やし茶漬け、冷やしラーメンに冷たいおでん…。暑くなると、よ~く冷えた“冷やしメニュー”が恋しくなりますね。さて今年は、キリッと冷たい「冷やし餃子」をはじめてみませんか♪
フーディストノート
フーディストノート
2020/08/16
2020/08/16
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この包み方、やってみたい!

ピョンスは、韓国で夏に食べられている冷たい水餃子。具にはひき肉のほか、きゅうりや豆腐などを使い、皮に包んでゆでてから氷水で冷やしていただきます。こちらのレシピでは刻んだキムチを入れて、より手軽にアレンジ。簡単でかわいい皮の包み方も必見です♪

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つるりとおいしい♪さっぱりえび餃子

氷水で冷やしたえび餃子を、さっぱり風味のおだしでいただく和風アレンジ。つるりとした食感で、箸がとまらなくなりそう!具もエビとはんぺん、たたいた梅干しとさわやかにいきましょう。香りのいい青じそはたっぷりのせたいですね♪

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たっぷり野菜と合わせて冷たいサラダ風に

豚バラ肉と豆腐をミキサーにかけた具で作る冷たい水餃子。氷水でしめる目安は20秒ほど。中身はまだ温かいものの、外はつるっと仕上がります。仕上げに黒こしょうをふって、たっぷりの野菜と一緒にサラダ風にいただきましょう。

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酸っぱおいしいレモンだれがクセになりそう♪

こちらも、野菜と一緒にいただく冷たい水餃子ですが、たれにひと工夫。練り黒ゴマと鶏がらスープをベースにしたたれに、レモン汁やポン酢しょうゆを加えた、酸っぱおいしいレモンだれが食欲をそそります♪食欲もみるみる復活しそうですね。

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なすたっぷり、これぞ夏の餃子!

こちらの具は、ザーサイと青じそ、そして夏野菜のなす。なすは細かくしたほうが食べやすいそうです。トマトのざく切りにきゅうり、ゆでたオクラとささみを添えて、食べ応えも栄養のバランスも◎。

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水餃子を氷水や冷蔵庫でひんやりおいしくしていただく「冷やし餃子」。ポン酢しょうゆやレモンなど、酸味のあるタレが食欲をそそりますね。ご紹介したレシピで、自分で包んだ餃子を冷やすのはもちろん、まずはお試しで、市販の冷凍餃子を水餃子にして冷やすのも手軽でよさそうですね♪

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