うちの「豆ごはん」がもっとおいしくなる簡単ワザ5選

うちの「豆ごはん」がもっとおいしくなる簡単ワザ5選
色鮮やかなグリーンピースやそら豆を炊きこんだ「豆ごはん」。見た目にもかわいく、食べごたえもあって、これさえあればおかずはいらないかも!?炊き立てをハフハフといただくもよし、冷めてもおいしいのでおにぎりにしてお弁当にも持っていくもよし!今回は、その豆ごはんをおいしくする簡単ワザを集めてみました♪
フーディストノート
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2019/06/01
2021/10/07
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【動画レシピ】“映える”豆ごはんの作り方

せっかく炊きあがったのに、お豆はシワシワで、色もイマイチ…。なんてことにならないよう、こちらのレシピでは、美しい豆ごはんを仕上げる下準備のひと工夫を動画で紹介しています♪

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味付けの調味料、塩ではなくて…

ほんのり塩味がおいしい豆ごはん。その塩を、うま味凝縮の塩麹にかえるアイデアもまねしてみたい!お米2合で塩麹は大さじ1と1/2くらいが目安です。

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バターのコクもプラス♪

こちらのレシピもお豆を後からごはんと混ぜる作り方ですが、下ごしらえでは茹でずにバターで炒めてコクをプラス!グリーンピースは炒めすぎると皮が剥けてしまうのでご注意を。

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そら豆とバター、えのきのうま味がギュッ!

塩茹でしたそら豆を、えのきと一緒に炊いたごはんに混ぜ込みます。独特の風味があるそら豆は、味も見た目も存在感あり♪えのきはお好きなきのこに置き換えてもOKです。

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とろ~り濃厚、イタリア風豆ごはん

最後はイタリア風の豆ごはん。グリーンピースはお米と同量にたっぷり入れて、甘味とうま味を味わいましょう♪豆は1/3くらいを裏ごししてお米に絡ませ、とろりとした口あたりのリゾットに仕上げます。

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お好きな味付けとお豆の組み合わせで楽しめる「豆ごはん」。中でも、グリーンピースは冷凍で1年中手に入りますが、フレッシュなものを使うとその香りと甘さに驚きますよ!生のグリーンピースはこの時期ならスーパーマーケットにも並んでいるので、今だけしか味わえない旬のおいしさをぜひ、ごはんと一緒に召し上がれ♪

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