居酒屋メニューに挑戦!食感がクセになる「軟骨入りつくね」

居酒屋メニューに挑戦!食感がクセになる「軟骨入りつくね」
居酒屋さんや焼き鳥屋さんで一度は目にしたことがある「軟骨入りつくね」。独特の食感にハマる人も多いですよね。今回はこの軟骨入りつくねのレシピをご紹介します。ヤゲン(白い三角形の軟骨)さえ手に入れば、手順は簡単!定番のタレや塩のレシピを中心にまとめていますので、ぜひ参考にしてくださいね。
pon
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2018/02/27
2021/10/07
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軟骨入り鶏つくね

鉄板のタレ味です。軟骨はヤゲンをフードプロセッサーでカットして使用します。下茹でしているので、表面をさっと焼くだけでOKです!

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軟骨入り塩つくね

シンプルな塩も外せませんね!しっかり下味がついているので、そのまま食べてもおいしいです。手で丸めないのでお手軽◎

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軟骨入りアスパラつくね

アスパラを芯にした軟骨つくねです。最後に加えるバターのおかげで、砂糖やみりん抜きでもおいしそうな照りが出ますよ。

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大豆と軟骨入りコリコリつくね

大豆の水煮が入るのでさらに食感が楽しめます。大葉入りはそのまま、ノーマルつくねは甘辛タレを絡めて召し上がれ!

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トリュフ風味の軟骨つくね

軟骨は大きめのスライスに。ダイス状の鶏肉も入ったワイルド食感のつくねです。あればトリュフオイル(塩でも可)をかけて、香りも楽しんで♪

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ヤゲン軟骨は大きなスーパーや、地元のお肉屋さんなどで購入できます。見つからない場合はレンコンやゴボウのなど根菜を入れても雰囲気が出ますよ♪

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