敬遠しがち?地味な「青のり」が実はこんなに使えた!

敬遠しがち?地味な「青のり」が実はこんなに使えた!
歯に張りついて食べづらい、一度にたくさん使い切れない…。
スポットライトが当たることがほとんどない「青のり」ですが、その風味を活かせば減塩調理が可能。栄養価にも優れていて、積極的に摂りたい食品です。今日からすぐに使えるアイデア、お届けします。
フーディストノート
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2017/10/23
2021/09/28
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楽・ウマ・安!「青のりパン」

マヨとチーズをのせただけの手抜きトーストに、仕上げで「青のり」をトッピング。彩り?栄養バランス?何かが物足りない…そんな時に「青のり」と覚えて下さい。

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ササっと「のり塩」味のお惣菜に!

ポテト料理との相性の良さも、よく知られる所。カリッと揚がったポテトフライはお塩だけでも十分美味しいけれど、「青のり」をまぶせば、ちょっとおかずライクに変身です。

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ご飯のおともに「青のりなめたけ」

いつもの自家製なめたけをやや薄味にし「青のり」を入れるだけ。磯の香りのおかげで、お醤油は控えめで大丈夫!ご飯のおともとしてはもちろん、常備菜としても活躍します。

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メイン料理のまとめ役として…

魚介を使ったおかずのアクセントにもおすすめ。「青のり」の風味が、全体をうまくまとめてくれます。

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ワインとのマリアージュも魅力♥

「青のり」とチーズ、材料はこの2つだけ!ワインにぴったりの簡単おつまみは「青のり」が焦げ、香りが損なわれないよう、弱火でじっくり…がポイントです。

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ビタミンやミネラルを多く含み、保存性も◎の「青のり」。調味料代わりに常備して、ちょこっと使いがおすすめです!

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