夏休みの学童弁当にも!「冷やし麺弁当」が専用ランチボウルで簡単に!

夏休みの学童弁当にも!「冷やし麺弁当」が専用ランチボウルで簡単に!
子どもたちが待ちに待った夏休み!普段お弁当に縁のないご家庭でも、学童弁当や塾弁を作る機会が発生し、お弁当の内容に頭を悩ます…なんてこともあるのでは?何より大切なのは忙しい朝でも簡単に作れて、栄養価もしっかりしていること!そんな時におすすめなのは「冷やし麺弁当」。さっと麺をゆがいて具材を添えるだけのお弁当は、忙しい朝の救世主となってくれますよ。
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2017/07/19
2021/10/07
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時短&定番!野菜たっぷりサラダうどん弁当

冷やし麺弁当の素晴らしいところは、麺を湯がいて、具材をカットして詰めれば完成!というお手軽さ。
サラダうどんに相性抜群の胡麻ダレレシピと一緒にご紹介します。

■材料(2人分)
うどん:2玉
レタス:3~4枚
きゅうり:1/3本
トマト:1個
ツナ缶(小):1個
鰹節、刻み海苔などお好みで

■ ごまだれ
すりごま:大さじ2
マヨネーズ:大さじ2
砂糖:大さじ1
酢:小さじ2
しょうゆ:小さじ1
ごま油 :小さじ1
麺つゆ(濃縮タイプ): 大さじ3

【1】
うどんは茹でて冷水にあげ、水気をしっかりとります。

【2】
レタスは一口大にちぎり、キュウリはスライスしてから縦に1/2、トマトは8等分にカットします。

【3】
「ごまだれ」の材料を全ていれて、しっかり混ぜあわせます。

【4】
野菜と一緒にツナを添えます。お弁当箱に詰めたら、夏に食べたい冷たい麺弁当の完成です!

麺専用のランチボウルなら安心&簡単

冷やし麺をお弁当にするには、専用ランチボウルを使うのが便利。
内蓋に保冷剤をセットできるので、暑い夏場も安心。
スクリュー蓋で汁漏れを防いでくれたり、持ちやすいハンドル設計になっていたりと、持ち歩くのに安心な作りになっています。

また、冷やし素麺も簡単にお弁当にできます。
タレを付属の小分け容器に入れ、前日から凍らせておけば、暑い夏は安心。
お昼頃には自然にとけて、丁度いい冷たさのタレを味わえるのも、専用のランチボウルならでは。

内蓋をしめると、その上には付属の保冷剤を置くスペースがあります。
冷蔵庫にお弁当を保存することができない場所では、嬉しいポイントですね。

スクリュー式の蓋で、汁もれも安心。
大きな持ち手は、子どもにも持ち運びやすい作りです。

バリエーションも多彩な冷やし麺弁当

中段を外せば高さのあるレシピも可能。
トマトをたっぷり入れた冷製パスタも持ち歩けます。

どんぶりランチにも対応で年中活躍!

下段にご飯を詰めれば丼弁当としても使えます。
おかずを別に入れられるので、食べる前にご飯に乗せれば、ご飯が汁っぽくなるのも防いでくれます。
外容器を外せば電子レンジにも対応なので、温かいお弁当を食べることも可能。

麺、ご飯、具材を変えれば色んなバリエーションで楽しめますね。

子どもの学童、塾弁はもちろん、大人の女性にもちょうどいいサイズ。
この夏「冷やし麺」を夏のお弁当ラインナップに加えてみては如何でしょうか?
暑い季節、冷たいものをするっと食べたい時、お弁当作りの時短サポートに心強い味方となってくれます。


▼使用したアイテムはこちら
デリカタス キャリーランチボウル フラット
https://goo.gl/gN3oKx

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